現地時間 2月22日に幕を閉じたミラノ・コルティナ 2026 冬季オリンピック。国別のメダル獲得数は金メダルの多い順にランキングされます(金メダルが同数は銀メダルの順、さらに銅メダルの順)。
北欧ノルウェー🇳🇴がトップで、金メダル🥇が18個も。続いてアメリカ🇺🇸の12個、オランダ🇳🇱の10個(銀メダルは7個でイタリア🇮🇹よりも1つ多い)でした。
日本🇯🇵は金メダルが5個。ノルウェーには到底およびませんが、スピードスケートで存在感を発揮したオランダや開催国イタリアの10個の半分を取れたのは、結構頑張ったと感じます。
そして、日本は金メダルにはとどかなかったものの、銀メダル、銅メダルの獲得数も多く、3つのメダル数🥇🥈🥉は24個と5番目でした。
こちらもノルウェーがトップ。それにしても獲得した41個のメダルのうち18個は金メダル。半分近くがトップだったというのもすごいものです。

(2026年2月25日)